ダーツ環境を自宅に作る。

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自宅に帰って、妻がバスタイムをしている最中に、ダーツボードを壁に設置したりしました。

高さや投げる場所(スローライン)の距離も決められているという事で、一緒に買ったダーツ用メジャーで高さと距離を測りながら、電動ドライバーを使って壁に設置しました。

ダーツの真ん中(ブル)が地面から173cmと公式ルールで決められていて、そのブルからメジャーを地面に沿わせながら伸ばして地面に斜めにいき298.4cmの所がスローラインとの事です。

と言ってもボードを設置しただけですが、なんかいい感じです。

ちょうどリビングでいい感じの壁とスペースがあったのでスムーズにダーツ会場で出来ました。

その後、バスタイム後に妻と一緒に買ってきたダーツを組み立てました。

好きな色を選んだので、組みあがった時に感動しました。

かっこいい。そして妻のは、可愛い。

そうして、初投球です。
投球なのかなんなのか分かりませんが、初投げです。

的には当たるけど、どこに当たるかは分からない状態ですが、それでも楽しかったです。
ただここで問題発生。
妻のは羽の部分(フライト)を取り付けるのがスポッで僕の選んだのは、十字の切り込みに挟むタイプのもので、一緒に外れにくいようにシャンパンというのも買ったのですが、それでも的に弾かれて落ちたときや何かの拍子で手に当たった時に外れたりします。

それが、それが、めっちゃストレス…

外れにくいようにするシャンパンのせいで取り付けるのも大変で、ここで結構時間を取られてしまいます。
妻のスポッが羨ましい。
シャフトとフライトを妻と同じものにしよう…。そう決めた夜でした。

そんなこんなで20分ほど投げて、この日は終わりました。

奇遇にも僕もちょうどaiに練習プログラムを組んでもらおうとも思っていました。

僕『自分もがっつりaiトレーナーに組んでもらうし』

と今の時代っぽい感じでaiを取り入れながら、新しい自由なスタイルでやっていこうと思います。